脊柱管狭窄症〜歩ける距離が増える〜

整体院 隆楓

院長の平田です

 

脊柱管狭窄症の方の症状の一つに”間欠性跛行”というのがあります。

これは、歩いていると腰や足の痛み・痺れが強くなって歩くのが辛くなり、座って少し休むと痛みが軽減しまた歩けるようになるという症状です。

歩けるが、痛くなり休んでまた歩くの繰り返しで、この症状に悩まされている方は多いです。

 

当院へ来院されている脊柱管狭窄症の患者様のほとんど間欠性跛行の症状があります。

症状の強さの違いはありますが、皆さんそれぞれ悩まされています。

 

そんな中、治療2回目で歩ける距離が倍になった患者様がいました。

治療前は痛みがあり休みながらでも1km歩けない状態でした(脊柱管狭窄症の方の中では歩けるほうです)が、2回の治療で、痛くなることはあるが2km歩けるようになったと仰っていました。

 

治療としては、足と骨盤の状態・内臓の状態(特に腎臓の位置・下垂)・背部の盛り上がり・頭蓋骨の歪み(神経とホルモンの働き)を整えました。

このような変化が出て患者様も喜んでらっしゃいます。

 

脊柱管狭窄症の方で治らないと諦めている方もいますが、そんな事ないですよ!

諦めないで下さい!諦めるなら私の治療を受けてからにして下さい!

悩んでいる方からのご連絡お待ちしてます。

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

整体院 隆楓

院長 平田

 

当院へご来院されている患者様の地域

川越市・狭山市・鶴ケ島市・所沢市・坂戸市・ふじみ野市・富士見市・東松山市・戸田市・川口市・さいたま市などからご来院頂いております。

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