脊柱管狭窄症〜20分歩けた〜

整体院 隆楓

院長の平田です

 

脊柱管狭窄症ので来院されている方から嬉しい報告をいただきました。

 

7〜8年前に脊柱管狭窄症と診断され、今年の7月に痛みが強くなり、痛み止めも効かない状態で8月末頃当院に初めて来院されました。

初診の時は下肢の痛みや痺れが強く、少しの時間歩くと痛みが強くなり、杖をつきながら歩いている状態で、ベッドに足を上げる動作や寝返りの動作でも痛みがあり、時間がかかってしまう状態でした。

台所仕事は5分も立っていられないとのことでした。

 

この患者様に対して、当院の治療法である、内臓治療、骨盤治療、頭蓋骨治療を約週1回のペース治療したところ、まだ痛みは完全に取れていないものの、外を20分歩けるようになったとおっしゃっていました。

初診時の状態から考えると、大分改善してきています。

 

長年患っている方だと少しずつの回復になりますが、治療を続けるともっと快適に過ごせるようになるでしょう。

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

整体院 隆楓

院長 平田

 

当院へご来院されている患者様の地域

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