腰椎すべり症〜足の痛み・痺れが気にならなくなる〜

整体院 隆楓

院長の平田です

 

腰椎すべり症の方の症例報告です。

 

60代、男性

20年前から腰痛持ちで、H28年3月に腰椎すべり症と診断される。

 

症状:腰痛と下肢にかけての痛み・痺れ(特に左側が強い)

 

長時間座っている時(デスクワークや運転)や重たいものを持つと痛くなる。

 

お身体を診させて頂いたところ、内臓下垂、小腸、大腸の硬さ・骨盤の動きの悪さ・右背部の盛り上がりや傾き・大腰筋、臀筋の硬さがありました。

 

上記の問題点に対して、内臓調整・骨盤調整・頭蓋骨調整を中心に週1回のペースで治療しています。

 

3回治療終えた時点

腰の痛みはまだあるものの、下肢の痛みや痺れは気にならなくなっている

 

日常生活でのセルフケアや運動をお伝えしているので、これからまた一歩一歩良くなっていくでしょう。

 

なかなか治らなくて悩んでいる方は、当院へご連絡下さい!

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

整体院 隆楓

院長 平田

 

当院へご来院されている患者様の地域

川越市・狭山市・鶴ケ島市・所沢市・坂戸市・ふじみ野市・富士見市・東松山市・戸田市・川口市・さいたま市などからご来院頂いております。

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