脊柱管狭窄症〜4年間治療しても変わらなかった痛みが、1ヶ月で軽くなる〜

整体院 隆楓

院長の平田です

 

脊柱管狭窄症の患者様の症例です

 

60代、女性

 

主訴:腰痛、両下腿の痛み・しびれ

軽い症状はH22くらいから出始めていた。4年前から整骨院にて週2〜3回の治療をするも、良くなるどころかだんだんひどくなっている。

 

症状:座っていても立っていても痛みとしびれがある。毎日夜寝るときに痛みとしびれが辛い。台所に10分立っていられない。足裏の感覚が鈍い。歩くことが大変なので、家事全般を旦那様にやって頂いている。

 

お身体の状態を検査したところ、身体が全体的に硬い。脊柱・骨盤の硬さ、内臓下垂、肝臓、腎臓が重たく、腸が硬い。大腰筋緊張、ややそり腰などがありました。

 

上記の問題点に対して、内臓治療、骨盤治療、頭蓋骨治療を約週1回のペースで治療しました。

 

1ヶ月経った現在は、しびれはあるものの痛みが軽減し、台所で20分くらい立てるようになっている。また、家事も少しづつ出来るような状態になっています。

4年間治療しても良くならなかったのが、たった1ヶ月で身体や症状に変化が出てきたので、ご本人はもちろんですが、旦那様が驚いてらっしゃるようでした。

 

歪みを整えて、身体の機能を回復させることにより身体は変わります。

身体が変わると症状に変化が出てきます。

身体が変わらないと治るものも治りません。

 

治療してるけどなかなか治らない方、症状を繰り返している方などは、身体を変えないといけません。

 

身体を変えて、元気な日常を過ごしませんか?

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

整体院 隆楓

院長 平田

 

当院の適応疾患

腰痛に限らず肩こり・頭痛・めまい・冷え・便秘・生理痛・月経不順・不妊症・アトピー・むくみ・不眠症等もご相談ください

 

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