腰痛〜病院での治療はなんだったのか?〜

整体院 隆楓

院長の平田です

 

腰痛の患者様の症例です

 

20代、女性

 

主訴:腰痛、ももの痛み(ともに右側)、便秘

H29、4から痛みが出始める。最近強くなってきている。病院で軽いヘルニアと言われ、週1回電気治療とマッサージを1年間続けるも改善されるどころか、痛みが強くなっている。

 

症状:座っている状態が一番辛く、1時間経たないうちに痛みが強くなる

 

お身体の状態を検査したところ、背骨、関節、筋肉など全体的に硬さが見られ、肝臓、小腸が硬くお腹が張っている。また、骨盤の動きも硬い。背骨の湾曲がある。

 

上記の問題点に対して、内臓治療、骨盤治療、頭蓋骨治療を週1回のペースで治療しました。

 

1回目

痛みの状態は変わらないが、身体が軽くなりお通じが出るようになる

 

3回目

痛みを感じるまでの時間が長くなり、午前中は痛くなく座っていられるようになる

 

4回目

痛みをあまり感じなくなった

 

今まで、病院で1年間治療して改善されなかった痛みが、4回の治療で改善されたことに驚かれており、

『病院での治療はなんだったのだろう?』とおっしゃっていました。

 

病院での治療が悪いとは言いませんが、この患者様の状態では電気治療やマッサージでは良くならなっかたということですね。

 

しばらく通っても改善されない場合は他の選択を考えた方がいいと思います。

 

早めの選択が大事ですよ!!

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

整体院 隆楓

院長 平田

 

当院の適応疾患

腰痛に限らず肩こり・頭痛・めまい・冷え・便秘・生理痛・月経不順・不妊症・アトピー・むくみ・不眠症等もご相談ください

 

当院へご来院されている患者様の地域

川越市・狭山市・鶴ケ島市・所沢市・坂戸市・ふじみ野市・富士見市・飯能市・日高市・東松山市・戸田市・川口市・さいたま市などからご来院頂いております。